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どうしようか 

広報担当です。

もう、今日が今年最後の日ですね。
そして明日が来年最初の日。

ということで、日付を超えたらなんかホームページを少し変えたいんですね。
正月バージョン的な。

でも

さっぱり案が思い浮かんでこない!!

さぁどうしましょう。

あと12時間もありません
これから考えます。

もし、思い浮かべば日付超えたくらいに変わるはずです。
でもあくまで思い浮かんだ場合だけですよ。


期待していてください。
頑張ります。

明日、元旦はさて誰が更新してくれるのでしょうか。監督かな?

ではここらへんでさらば。
良いお年を。

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「超越的第3者」について。 

どうも、ウラノスです。ハンドルネームっていうのは、いわばもう一人の自分ですから、その「もう一人」を複数つくるともう自分が混ざりますよね。僕はいったい誰なのだ。そして正直読者の方々も、ほんとうにウラノスの中の人がウラノスと名乗っているかはわからないわけで、つまりそこに不安要素を生み出す確率があるのです。だから、告白は直でやったほうがいいのでしょう。


さて。今レコード大賞を見ているわけですが、KARAはスカートの下のズボンが見えましたが、AKB48はスカートの中は見せそうで見せないですね。なにも履いてない?まさかね。そして観客とAKBの温度差が・・・。AKBは熱く熱く「ラーブフラゲーーー!!!」と歌っているのに観客は「はやく北島三郎でないかしら」という風な感じで青白く光る棒をなんとなーく左右に振っているだけ。それをさらにみている私としては、それらをひっくるめて「へっやっぱAKB好かんわ~」とか思うのです。


我々のように、来訪者に何かを提供する、エンターテイナーとしてはこういう「超越的第3者」というのも意識してつくらねばならないのです。学生のつくる映画において「超越的第3者」とは何が相当するのか・・・。う~んなんでしょうねぇ。考えるのが難しそうなのでまぁ、ひとまず我々は一つの世界を生み出すにおいて、視野を広げないといけないということですね。



そして、おまけとして。私は早春に旅行に行くのですが、ムーンライトえちごやムーンライトながらがな~い!空席がないんですよ、ほんと。こいつらは何が便利って、目覚めれば遠方についているし、国鉄の特急形列車をつかっているのに通常の運賃+510円でのれちゃう。すばらしい。そして、当然ながら「カンフーパンダ」とかみたいに3000円もかけなくても見れる映画が我々のつくる映画です。もちろん無料!大事なことですので。



それでは。

台本と脚本 

製作のシュンペーターです。

冬休みに入ってからあまり進展がないです。
脚本を今年中に書き終えられる気がしません。

ところで、台本と脚本って何が違うんだろう?
という話を以前、脚本を書いてる時にしていました。
確かツイッターでも誰かがつぶやいていました。
その時は、台本はセリフが中心で、脚本は動きや場所まで全体が書いてあるのではないか。という結論になったのですが、気になったので調べてみました。

広辞苑によると
台本…台詞(せりふ)の書いてある本。脚本。シナリオ。
脚本…演劇・映画・放送などの仕組・舞台装置および俳優の動作・せりふなどを記載した上演のもととなる本。台本。シナリオ。
だそうです。
僕たちの結論もけっこう近いですが、結局はどちらも同じものみたいです。

冬休みに入ってから書くことがなくなってきてますが、今後もお楽しみに。

本を読もう 


こんばんは この団体でなんの役割なのかゆらいでいるサイモンです。。

今日は本について書きたいと思います。
本はいいですよね、自分は大好きです。
でも読書っていうと小説とかを連想する人が多いでしょうが、自分は論説文とかの方が好きです。
知らないことを知るってことの面白さと、自分の意見と違う考え方を知る面白さが大好きです。

それはそれでどうでもよくて、今日はいままで読んだ映画関係の本の紹介でもしようかとと思います。
CEREAL63の活動が始まって、何も知らない自分はまず、脚本関係の本を地元の図書館で漁りました。

最初に読んだ本は
「「懐かしドラマ」が教えてくれるシナリオの書き方-“お気楽流”のノウハウで、8日間でシナリオが書けてしまう!-」
という本でした。
題名の通り「TVドラマ」を中心として書いていたので、後半の方は映画に関係がなく、読み飛ばしてしまいました。
しかし、映画の脚本を作る上でかなりの参考になっていると思います。
また、本として読みやすかったので一番最初に読み始めました。

次に読んだ本は

TVドラマはこう書く!-マニュアル以前のマニュアル26項-」
という本です。
この本は思ったよりも「TVドラマ」に偏っていたので全体的に斜め読みしました。
書いてあることはだいたい前の本と似ていました。

まだまだありますが今日はこの辺で、、
では。

日付こえちゃった。 

監督ダニエルズです。
ちょっとだけ越えちゃいましたね。毎日更新って言ったこと後悔してます。

特に話題がないのですが、とりあえずなんか書きます。

さて、皆さんは「依存」これの読み方知ってますか?
これ「いそん」って読むんですよ。
でも口では「いぞん」って言いますよね?

僕これ最近知ったんですが、めちゃくちゃショックでした。
きっかけは保健体育の教科書。「アルコール依存症」のふりがなに「いそんしょう」っ
て書いてあったんです。ウソだろ、と思って「いぞん」で調べても出ないんですよ。ま
じでびっくりしました。

皆さんもこういうの有りますよね?
まちがって覚えていてずっと後に気付くとか。

また映画と関係なかったですが、僕が次やるときは映画関係のことにしたいと思ってま
す。

2011年あと少し。笑顔で行きましょう!

ミッション:インポッシブル再び 

どうも。ADのマーサ・カーターです。

先週の火曜日、僕がブログを更新した後見てみたら、訪問者数がなんと記念すべき100人でした~!

そして、現在の訪問者数は……
記念すべき160人です!
結構多くのかたが見ているんですね。

さて、昨日はウラノス君が、深いことを書いてくれたので、僕も何か語るつもりです。

「ミッション:インポッシブル再び」です!
別に再び見たわけではありません。再びその話をするだけです。

突然ですが、皆さんは手に汗握る体験ってしたことありますか?
文字通り「手に汗を握る」体験です。

僕は記憶の中で二回あります。二回目がこの前ミッション:インポッシブルを見たときです。
本当にハラハラしていると、手中が汗のベールに覆われて、「うわあ手に汗握るってこういうことだ!」って感じになるのです。
一回目の時は本当に驚きました。
今でもはっきりその感じは覚えています。独特の感じです。

何はともあれ、僕も手に汗握らせる映画を作りたいと思いました。

では明日もお楽しみに。

遅めの出勤!? 

ども、はじめましてのウラノスです。このHN、なんなんでしょうね、意味もないし、関連性もあまりない、恐竜みたいな名前ですね。



まぁ私はCEREAL63の創る映画においては、三谷幸喜かつトムクルーズという云わばレッドカーペットに乗ってる時間の方が長く、寝るときはレッドカーペットに包まれて寝ているというような立場なのです。



っていう冗談はなしにして。私は美術とキャストです。いろいろな物をつくるときにこっそりサインでも彫りこんどこうかな、とかたくらんでたり。巨匠とかがつくる陶磁器とかっていうのは、よく裏側に「たろやま太郎」とかサインがされてるじゃないですか。で、私もサインをしておくことで、もし将来私が東洋のナポレオンかなんかになった暁には!マスコミを通じて人々は「おぉ!こんなのを彼は幼少期からつくっていたのか!」と感嘆して、サイン入りの小物の値段は急上昇。私はもちろん自分のサインですから、いくらでも書けてガッポリだぜ・・・・。



っていう冗談はなしにして。今回の記事は何を書くのか指示されていないので、「映画と演劇」という題で話したいと思います。


我が校の文化祭では演劇というのが、中3あたりからHRでの出し物として主流となっているのです。しかしそこで我々はあえて映画をやるのです。では演劇と映画は何が違うのか、そしてなぜ演劇ではだめなのか私なりに考えてみたいと思います。まぁさすがに初回ぐらいは真面目にやらないと映画班内での私の立場がいろいろとゴニョゴニョな感じになってしますので・・・。



演劇というのは生放送なのですね、いわば。たいして映画というのは収録済みのものを見せるのです。演劇の強みというのは臨場感でありまして、映画でも映画館とか行けばグワングワンのサウンドに大音量のセリフ、巨大な俳優の顔、場合によっては浮き出てきたりするので臨場感は十分にあります。しかしまぁ残念ながら我々はそんな建物を保有してないので、臨場感は負けてしまうのです。


しかし。映画は生でないからこそできることもあるんですね!たとえばですね、カメラのすぐ近くでろうそくの炎を写し、それに主人公を重ねる。するとその主人公は「俺は燃えてるんだ!あきらめないで。やればできる!」というセリフが合うような見た目になるのです。これを演劇でやろうとしたら・・・1公演の度にひとりずつキャストを失う恐ろしい劇になるでしょう。



そして、演劇だと所詮は教室の内装を変えて場面設定をして観客をごまかす必要があり、多くの場面を設定することは不可能か、ダサい出来になるのでしょう。(多くの場面を設定するには、お遊戯会みたいに、木の役の人がぞろぞろ動いたりして「ここは林」「ここは森」「ここは熱帯雨林」とナレーションを入れる必要がある。)しかし映画なら!!本当に林とか渋谷を背景にして撮影すればいいのですから、こちらのほうがクオリティは高くなるでしょう。


ちなみに1つ目の話にも関わりますが、有名な映画、「タイタニック」では船上の客はすべてCGな個所もあるそうです。間違っていたら私ではなく私の父へどうぞ。





まぁ、ここまで真面目にかいてきたので、このブログの今までの雰囲気をなんとか壊さずに馴染んでるのではないでしょうか。さすがに1回目は・・・・ねぇ。


で、我々が映画と演劇の違いをどこまで考慮して創るかわかりませんが、私は留意しておきたいです、とりあえず。


それでは。

クリスマスイブ 

製作のシュンペーターです。

今日はクリスマスイブです。
が、特に用事もないので本屋で映画関連の本を立ち読みしてました。
その結果、脚本の問題点がいくつか発覚したのですが、ほとんど完成してるシーンなので大変です。

その後、家電量販店にカメラの値段を見に行ったんですが、ねらっていたカメラがすでに売り切れ。
完全に無駄足でした。

ちなみに、今日もスカイツリーが光るはずです。
ダニエルズ君によるととても綺麗らしいです。

明日はブログ初更新のスタッフかもしれません。
お楽しみに。

スカイツリーの話 



どうも。本日2回目のブログ更新ですが、今度はリック・ダニエルズです。

スカイツリーのライトアップ、見に行ってきましたよ。
5:30頃点灯の予定だったので、その時間に見に行きました。
そしたら見事に5:30ぴったりに光ったんで正直びっくりしました。

いや~、本当に綺麗でしたよ。まっさらな白がとても際立ってました。
本来の「粋」と「雅」のライトアップも楽しみですね。
スカイツリーの今後に期待です。

映画と関係ないですが、ちょくちょくあると思うので(特に僕のときは)

スカイツリーは明日と大晦日にも光るらしいです。皆さんも見てみては?

以上。ダニエルズでした。

ついったー 

こんばんは 二度目の登場サイモンです。。

さて突然ですが、このブログに「ツイッターをみてきました」という人もいるのではないでしょうか。
ブログの右上や、左上を見ての通りCEREALS63の公式ツイッターがあります。
ここではCEREAL63のメンバーが呟けるようになっているので、是非フォローなんなりして下さい。

ここからが本題です。
と、構えて言うほどでもないんですがサイモンもツイッター始めました
宣伝乙って言わないでくださいやめて下さいお願いします
アカウントは「@cereal63rd_suni」です。
そっちでは「すに」と名乗ってますが、サイモンです同じ人です。
それと、「cereals」じゃなくて「cereal」になってるぞとかそういうツッコミは無しです。反則です。
テキトーに絡んでくれると喜びますので、何卒よろしくお願いします。

copyright © 2017 むささび映画館-CEREALS63- all rights reserved.

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