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新しいメンバーその② 

はじめまして 主演のモリー・オームです。
この名前は見てのとおり女性名ですが、そんなことはもう気にしません。
主演ということですがやる人がいな(ry
でもやるからには真面目にやります。

まぁ 最初位は映画の話をしたほうがいいと思うので僕のすごく印象に残った映画を一つ。
『9』という映画なんですが邦題では『9≪ナイン≫9番目の奇妙な人形』っていうみたいですね。
3Dアニメですがこども向けではないです。

とっても大雑把にあらすじを言うと
「人類滅亡後、人間の感情を持つ9人の人形と人類を滅ぼした機械が戦う話」、です。
その過程でどうやって生き残るかについて仲間との対立があったり仲間が死んでいったりするんですが
まあよくある話といえばそのとおり。
ただこの作品では人形でありながら特に「死」というものを克明に描写していると思うんです。
そしてその「死」を鮮明にすることによって、その対照である「生」も浮かび上がってきます。
特にラストのシーンでは、死んでいった人形たちの一生が生き残った人形たちの心に残る。
人形たちの生きてきた人生には感動でした。
僕は正直映画をみるほうではありません。
映画家族が見てるのをチラ見する程度です。
ただこれから見なくてはと思っています。

以上新しいメンバーその②でした~

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新しいメンバーその① 

はじめまして、撮影監督のキャメロン・モントリオです。この名前は非常に難航したあげく苦し紛れに考えたものです。その結果どこの地域の人なのかよくわかりません。
あとキャストもちょっとやる予定です。
この企画に参加することになってから、なるべく映画を見るようにしています。
といっても、延滞恐怖症なのでレンタルはほとんどせず、たまに映画館に行くのと月水日にテレビでやっているのを見るのが主です。
ということで昨日はGANTZを見ました。
が、今回は「タンタンの冒険」の話をしようと思います。
年末か年始か思い出せませんが、大体そのあたりに、映画館へ見に行きました。
久しぶりのスピルバーグ監督作品ということで、期待していたのですが、期待を裏切らず非常に楽しかったです。
アクション一つ一つが関連し、つながっていて、かつかなりのスピードで展開する。
結果、短い時間でたくさんの動作がある。
つまり、冗長なアクションとは程遠い、すごくテンションの上がる感じ。
ラストの戦はいい意味でちょっとあほっぽい感じも好きでした。
小難しいこと考えずに見てて楽しいと思える映画だと思います。
今思ったけど、今使った「小難しいこと考えずに」ってよくある言い方だけど、その言い回し自体がなんか小難しい感じがする。
書いていて思ったのですが、ジャッキー・チェンの映画に通じるところがあるような気がします。
ちなみに僕はどこかで見た「酔拳」が大好きです。
ヒカリエには行ってなくてすいません。
では、このへんで。
新しいメンバーその②に、乞うご期待!(と、プレッシャーをかけてみる。)

またまたヒカリへ。 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

今日はある飲食店に撮影の依頼をする予定でしたが、諸事情により中止となり、なぜかヒカリエに行ってきました。
ウラノスも言ってましたが、あそこは学生が行く場所じゃないです。
完全に女性向けです。
監督と行ったんですが、特に何もやりませんでした。

とりあえずエスカレーターで行ける階まで上る。
階段があれば階段で上る。
最上階に着く。
エレベーターで下まで降りる。
帰る。

何がしたかったのかよく分からないです。
たぶん二度と行かないと思います。
明るくていいとこなんですけどね。
監督は狭いと言ってましたが。


明日からゴールデンウィークです。
僕たちの学校は土曜代休という謎の休日のおかげで9連休です。
夢のようです。
ただ、休日はブログを書き忘れることが多いので不安です。
あと、たぶん連休中にブログに新しいメンバーが加わると思います。
お楽しみに。
では。

ヒカリへ。 

どうもウラノスです。


ということで今回は!ヒカリエへ行ってきました!!!今日開館ですよ。


まずは11階へ。エレベーターに急行がありまして、結構ピューんと速いのです。


そしてなんかオシャレなローソンへ。看板がキラキラした石の散らばめられた黒い板の上に「LAWSON」と書かれているのですよ。でも売っているものはただのローソンなかんじでした。



あとですね、トイレですよ!トイレがいいにおいがでているのです。あ、ちなみに私は男です。男子トイレなのに香水ってどうなんだろ・・・。


そしてエスカレーターで下がってテレビに移りこもうとしたら「君たち、立ち止まらないで」と言われ、わけのわからないギャラリーだらけの8階を抜けて、なんやかんや地下階へ。



東武百貨店と同じで、ここはお創菜やスイーツの店がたくさんあって、非常に賑わっているのです。で、ここの試食をいろいろしましたが、あぁおいしい。マカロンなんて、買いましたけど美味しかったですよ。



さて、このヒカリエ、正直言って我々学生は入りにくい空気です、というか働く女性をターゲットにしている、とか言ってますけど、実際はもう完全に金持ちの女性以外お断り、とくに貧乏な奴らはさようなら、みたいに非常に排他的な空気を感じました。もうね、わけわからん芸術とか、無駄にオシャレな食い物とか、ぶっちゃけあまり好きではない。というか、東急はイメージですけど、5000系、5050系の銀に光る車両を誇らしげにイラストに取り入れて「洗練された○○」とかよく言うじゃないですか、あぁいう特別なんだ俺はみたいな意識を植えつける、そんな感じなのは似ているなぁと思いました。



でもヒカリエは美味しいところですよ。



それでは。

メンバー増加!! 

こんばんは。ヒラリーノリントンです

今日はデコ責会議っていう文化祭の団体の集まる会議がありました。つまり、学校としては今日から始動、といったところでしょうか。もうかなり前から始まってますけど。こちらは。なんかすごい良い意味でのギャップを感じます。
ですが、きょう配られた資料を見るとなんとメンバーを5/11までに決めないといけない!!!!!!!!!!!!!!
高入生はやっと慣れたばかりなのでまだ参加人数は0だったのです。
ということで高入生も落ち着いたところで勧誘をしました。
まぁ増えなくてもしょうがないかなぁなんて思いながら一人ひとり再び声をかけて言ったらなんとうちのクラスだけで二人入った!!!!
嬉しいですね。
ちなみにシュンペーターは僕の右前なのですがその入った二人は僕の右隣と僕の前。つまり二人とも僕とシュンペーターの席に隣接しているんですね。
いや~近くにいるってことはそんなに大きな影響を与えるのですかね。
これから3組と4組に勧誘に行きます。
さぁどれぐらいはいるんでしょうかね。
少しでも多いほうが心強くて良いです。
期待します。頑張ります。

あと、このごろ訪問者数が安定して増えてきました。嬉しいことです。これからもどうぞよろしくお願いします。
最後に。今日はピンチヒッターではありませんでした。
では。

耳鼻科 

どうも。マーサ・カーターです。

大分前の話になるのですが耳鼻科に行きました。
理由は耳が痛くなってしまったからなのですが、それはもらった点耳薬をつけていたらすぐなおったのでたいした問題ではありません。

僕は前「僕は匂いを感じない」という内容をこのブログで書いたのですが、知っている人はいるでしょうか。
それについても見てもらったんです。
そうしたら鼻の中を見るなり「これは匂いを感じないはずだ」っていわれたんです。
どうやら僕の鼻はアレルギー性鼻炎で腫れ上がっていて鼻の奥には全く空気が行っていなかったらしいのです。

いや嬉しかったですね。
何が嬉しかったか分かりますか?
僕は匂いを感じたことがほとんど無く、今まで病院に言っても原因は分からず、なおる見込みが無いどころかそれが当たり前のようになっていました。
そこでこれは異常だと言われれば、なおる見込みがあるということです!
それから毎日薬を飲んだり点鼻薬を使ったりしています。
それ以来(それも今まで当たり前だと思っていた)鼻づまりや鼻水で困るということも少なくなりました。
とても嬉しいです。

では明日もお楽しみに。

正常は異常と 

こんばんは お久しぶりのサイモンです。
いろいろ忙しくてなかなか作業に加われなくて申し訳なく思ってます。
これまでブログのネタになんだかんだ言って困ったなかったのですが、
今回は本当に困りました。なにもありません。
いま書きながら必死に考えているところです。



思いつきました!
というより今日の部活でした話題をかります。
タイトル通り「異常と正常」について話します。
よく◯◯での常識は世間での非常識という言葉がありますが、
あれは◯◯というコミュニティの中に閉じこもったために、
そこに集まる人の異常加減がより方向性を持って、
その異常が正常へと感じ取られるようになると思います。
さらに、そのコミュニティでの異常は、
たとえそのコミュニティでの正常が少人数でなくとも責められることがあります。
そのため、より方向性の持った世間での異常に磨きがかかるのです。
自分はその異常をも脱した異常になりたいですね。
人と違うっていいことだと思いますから。
覚えられやすいですしね。
そんなこといっても今までの生き方をいきなり変えることはできず、
普通の生活を送っています。


まぁ、いい意味での異常になりたいですね。

以上駄文長文失礼 そしてこんな戯言におつきあい頂きありがとうございました

スーパービバホームアゲイン 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

タイトルの通り、今日もスーパービバホームに行ってきました。
今回は変な物ばかり見ずにクレーンの部品をいくつか買いました。
伸びる部分は長すぎるので、カメラとくっつける部分だけです。
明日くらいに作ろうと思います。

ところで、昨日、最初のアクションが完成しました。
まだあと2つくらい残ってるので、先が思いやられます。
で、アクションを作ること自体は楽しいんですが、それを見られるのがけっこう恥ずかしいんです。
アクション作りには広い場所が必要なので、ホールみたいなとこでやってるんですが、いろんな人が通るんです。
同級生なら映画だと分かってくれるし、宣伝みたいな感じにもなるのでいいんですが、先輩や先生だと、不思議そうな目で見たり、憐れみの目で見たり、まるで小さな子供を見るかのような目で見たりと、けっこうつらいです。
まあ実際変なことやってるんで仕方ないんですけどね。

まだ9時半にもなってないのに眠くなってきました。
では。

ラピュタ 

どうも。マーサ・カーターです。

今回は僕が一番好きな映画について書こうと思います。
「天空の城ラピュタ」です!
もちろん劇場で見たことは無いのですが、本当に好きです。
僕はあんまり映画を見ないので、他の映画はテレビで何度も偶然みたとしても多くて三回なのですが、ラピュタは何十回も見たことがあります。
親戚の家にビデオがあって、その家に行く度見て、滞在中に何度も見ています。

何でそんなに好きなんでしょう?
一つには話にすごく厚みがあると思うんです。
どういうことかというと、最近のジブリは流されている部分だけの話しか無い気がするんです。
余計分かりにくくなりましたね。
つまりラピュタは流されている部分を越えてキャラクターが僕の中で生き続けている、話がそこで終わらず厚みがあるということです。
分かっていただけたでしょうか?

それにはそれぞれのキャラが本当にいいということがあると思います。

昔はとにかくドーラ(海賊のおばさん)のキャラが好きでした。
最初悪人なのに本当にいい人で世の中を知っている人で、うまく言えませんが見たことがある人はわかると思います。

その後はムスカブーム(?)でムスカ(一番の悪役)が好きになり一生懸命ムスカの台詞を覚えたりしていました。
Wikipediaでムスカだけ別の章があるくらいでさすがです。

最近はなんかパズー(主人公)がいいなあと思います。
特に「シーター!」とか言ってるところとかむっちゃかっこよくないですか?

本当にラピュタは見るたび感じ方が違って厚みのある映画です。
では明日もお楽しみに。

こっちはできた。 




こんばんは。リック・ダニエルズです。

写真を見たらわかりますよね?
「NO MORE 映画泥棒」のカメラ男(の頭)です。

リアルでしょ。
すごいでしょ。

といっても、作ったのは僕じゃなくてスポンサーさんですが。
スポンサーさんは作るのが好きな人で、
その辺のものでいろいろ作っちゃいます。

見習いたいですね。

今回のは、まとめ買いした飲料の箱とその他もろもろで作ってます。

このカメラ男は映画上映前に登場する予定です。
ただ、ちゃんと撮影ができればの話です(笑)

背景どうやって作ろう…

いつか製作工程をUPしたかったんですが、
途中の写真を撮り忘れたんでできません。

今夜はこの辺で。
以上、リック・ダニエルズでした★

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