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3000人達成! 

こんばんは。ヒラリーノリントンです。

このブログも大きな区切りを超えました。
なんと

訪問者が


3000人を超えました!!!!


なんだ、それだけかよって!?

僕らにとっては大きいことです。

見てくださっている方に感謝です。

文化祭までに5000人超えてくれと嬉しいですけど、無理ですかね?

訪問者3000人を記念して・・・・


ホームページをリニューアルしました。
(嘘です

もともと更新予定だっただけです。

でも見た目自体とんでもなく変わりましたのでぜひご覧ください。
文化祭の案内とかも少し載せましたよ。

今日はこんなもんで終えたいんですけど、
いいですかね。

今度はこの前製作が書いた外装で使っているソフトを紹介しようかなぁとか思ってます。
では。

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ただ今外装製作中 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

今外装のデザインを作っています。
外装大賞も目標の一つなので、頑張らないといけません。

ただ、いまいち良い感じのができないです。
かなり難しいです。
実はうちの団体だけで一つの教室を使える訳ではなく、他の団体とシェアすることになってしまったんです。
しかも外装に使えるスペースが狭い。
だからこそやりがいがあるんですけどね。

…すみません。強がりました。

で、そのデザイン製作に使ってるのが「google sketch up」というソフトなんですが、これがけっこう難しいです。
なかなか慣れないですね。
全然使い方が分かんないです。
いじる→失敗する→直す→再チャレンジ→失敗→…
の繰り返しです。
パソコン上手い人が羨ましいです。

夏休みもあと1週間。
そろそろ宿題の時期ですかね。
では。

映画の話といったな・・・ あれは嘘だ 



こんばんはモリーオームです
前回映画の話をすると言いましたが
無しにしちゃいます
別で書きたいことができたので

もっとも前回と変わりなく何か動物を作ってましたっていう話だけなのですが
今回は素材を変えまして、
石粉粘土っていうやつを使ってみました
ちなみに変換しても出てこないです
今回はダイソーで買ったやつでしたがちゃんとしたやつを買うと同じ量で5倍くらい高いです
もっとも初めて触る素材だったので安かろう悪かろうという感じでした

で、最初は狐を作ろうと思ったわけです
でも犬にも見えるな・・・と考え犬に変更
やっぱり狐がいいかな と、変更を繰り返していくうちに
どっちつかずの化け狐みたいになっちゃいました
いっそ尻尾を九本くらい作ったほうがそれぽかったかもしれませんね・・・

なんか勉強したくない気持ちがほかのことに興味を出させるって感じですね
まだまだ下手の横好きって感じなので上手くなりたいんですけど時間が・・・
もうちょっとうまくなれば自作フィギュアとかできそうなんですけどね

以上モリーオームでした

24時間テレビのドラマが意外と良かった 

どうも、キャメロン・モントリオです。さっきカウンターを見たら2999でした。

昨日の朝日新聞にローマで女体盛りが
「日本の伝統文化」として上陸して、地元紙が紹介しちゃって、日本側抗議みたいな記事がありました。

伝統文化じゃないとしたら何なのだろうと気になって、ググってみたのですが、その起源や歴史についてはほとんど情報がありませんでした。

分かったのは、刺身などの魚料理で始めたのは伊藤博文らしいということぐらいです。

もう一つ、中国の寛元という僧が、琉球で知り、それを書物に書いたという説があったのですが、「寛元」とかその書物の名前とかでググってみても全く情報がなかったうえ、そもそもが2ちゃんのコピペらしいという感じでしたので、マニュフェストより信憑性が無いと思います。

まあ、個人的な予想としては江戸時代の遊郭とかその辺発祥かなと思いますが、気になって仕方ないです。教えてエロい人。

しょうもない感じでこの辺で。では。

夏休み終盤。 

こんばんは。ヒラリーノリントンです。
もう夏休み終盤ですね。
今年は9/1が土曜日なんで少し夏休みが長いのがいいところですね。

夏休みが終われば文化祭の準備が激しくなってきます。
ブログが更新できるかは心配です。
ネタは盛り沢山なんですけどね。

早くも来年度の構想を立て始めています。
今年度の反省を踏まえ。
文化祭までにはある程度できるかと。
いや、脚本ができていて欲しいですね。
そもそも来年の活動が保証されるかって?
そんなの関係ないです。何が何でもやりますよ。
まずは今年度しっかりやります。
来週にはホームページを文化祭にあった形にリニューアルするかと思います。
お楽しみに。
そしてこのブログもまもなく訪問者3000人となります!
ありがとうございます。では。

昨日の撮影 

こんにちはお久しぶりのサイモンです

今日は学校で水田の除草をしました。
暑い日差しの下、足が沈む泥の上、懸命に雑草を引っこ抜いて行きました。
それが疲れるのなんの、足が取られて進まないことも、稲にちくちく刺されることも、
泥がかかることも気にしないなんてことはできませんでした。

しかし、それも昨日の撮影に比べたら大分ましでした。
きのうは炎天下の中、日差しに焼かれたアスファルトの上で、
黒い革ジャンを見にまといながら走るという何とも大変なことをしました。
よく熱中症にならなかったです。ならないために水をたくさん飲んだり塩飴を舐めたりしたんですけどね。
しかし、自分はかなりばてたのですが、同じぐらい動いている二人がかなり元気で弱音をはかず尊敬しました。
自分も運動しなければと思ったサイモンでした。。

米粒の壁 



こんばんは モリーオームです。
前回に則って少し

僕は基本、怖いものは徹底的に避けてる&霊感的なものが皆無なので
あまり怖い思いをしたことがありません
強いて言うなら小学校低学年の時「トイレの花子さ~ん!!」と叫んで男子トイレから「は~ぃ」とか細い声が聞こえてきたくらいですかね
当時は物凄く怖かったのに、今考えてみると奇想天外なギャグでしかないという・・・
誰だよ、男子トイレに花子さんがいるって言った奴
まあ、それは置いておいて
今日は「アルミホイルでどれだけ小さく猫を作れるか」にトライしていました。
目標は米粒!!
この時点でもう暇人臭が半端ないけど、全然気にしません
でも米粒より小さくするのは流石に無理でしたorz

簡単に説明すると、これはホイルアートというものの様です
たぶん
もっとも数が少なくて呼び名があるのも疑わしいですけど
それくらいマイナーです。
その気になれば一週間くらいで一人者を名乗れるような気がします

明日は撮り直しが\(^o^)/

それにしても映画と全く関係ないですね・・・
なので次回の僕の番はそれっぽいことをいうかもしれません。
以上、「暇を持て余した高校生の遊び at homeでした
夏休みってこんなもんだよね
たぶん・・・

病院のかいだん 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。
お久しぶりです。
諸事情により入院してました。

で、昨日退院してブログを見てみたら、4日間も放置されてるではありませんか!
これはもう僕が書くしかないと思って書こうとしたらキャメロンに先をこされたので今日書きました。

話はその入院中のことです。
病院といえば、やっぱり幽霊ですね。

僕のいた病棟は、廊下とかは明るかったんで夜のトイレも問題なかったんですが、問題は壁にありました。
僕のベッドの右側の壁に、血が点々とついていたのです。
かなり前についたって感じで、茶色っぽく変色してました。

それだけではありません。

あれは入院6日目のことです。
病院は9時消灯ですが、その日は寝れなかったので11時くらいまで本を読んでました。
そろそろ寝ようかと思っていたその時!カーテンの奥から足音が聞こえてきたのです!

ドアが開く音はしていないので看護師さんではありません。
その足音はだんだん僕のベッドの方に近づいてきます。

そしてついに、カーテンが開かれ、そこに立っていたのは…

となりに入院してるシンガポール出身のオジサンでした。
実は5分くらい前にトイレで会ってお話をしていたんです。
オジサンは「ワタシ、デンキツイテテモダイジョウブデスヨ」とだけ言って去って行きました。


おふざけはこれくらいにして、実際に一番怖いのは階段です。
ダジャレとかじゃなく、リアルに怖いです。
トイレに行こうと思うと、どうしても階段の前を通ることになります。

廊下は明るいですが、階段は日中も暗いです。
しかも、踊り場にはなんか暗い色の絵が飾ってあるんです。
しかもしかも、下の階は小児病棟で封鎖されており、その下の階も手術室で封鎖されてます。
要するに真っ暗な訳です。
誰もいなかったら昼間でも怖いです。


恐怖の日々でしたが、なんとか無事に退院できました。

…このブログって怖い話のブログでしたっけ?

本当にあった怖い話 

どうも、キャメロン・モントリオです。今、とっさにこの名前が出てこなくて焦りました。本当にあった怖い話って「本当にあった」って言うことで逆に信憑性を薄めてる気がするよね。

さて、

これは、私が小学生の時に体験した話です。私の両親は共働きで、遅い時は帰りが九時を回ることも珍しくありません。ある冬の日、私は学校にプリントを忘れたことに気づきました。もう外は真っ暗になっていましたが、お母さんが帰るのを待っていたら学校がしまってしまいます。今なら、まだ先生たちも残っているはずですから、怖くないだろうと思い、取りにいくことにしました。

学校に着き、名簿に名前を書いてから教室へ向かっていると、職員室の前で担任の先生に会いました。先生に忘れ物だというと、先生は一緒に行こうかと言ってくれましたが、私は大丈夫だと答えました。先生は何かあったら職員室にいるからねと言って、職員室に入っていきました。

上の階は真っ暗だったので思ったより怖かったのですが、教室はすぐ近くだったし、スイッチも見えなかったので、そのまま行くことにしました。

教室に着いて、電気のスイッチを押したのですが、つきませんでした。故障かなと思い、暗闇の中を自分の机まで進みました。だんだん怖くなっていた私は急いで帰ろうとしました。

するとその時、窓の方から物音がしました。私はビックリしてつい振り返ってしまいました。するとそこには…


ャーーーーーー
ーーーーーーーーーー

私は必死に走りました。
下の階まで行き、
ホッとし_____________




なぜかそこに職員室は
ありませんでした


その後のことはよく覚えていません。後で聞いた話によると、二階で倒れていた私を担任の先生が見つけてくれたそうです。

それ以来母は心配して私を夜一人で出さないようになりました。そのためになるべく早く帰ってくれるようになったことを、当時の私は喜んでいました。

それ以来このような怖い経験はありませんし、気にしてもいません。

ただ一つ、引っかかっているのは私が何をみたのか全く覚えていないことです。いったい何をみて私は気絶したのでしょう。記憶が飛ぶほど怖かったのでしょうか。そのことを考えると、いつも助けてくれた担任の先生の顔が浮かぶのです。

以上、本当にあった怖い話でした。





もちろん作り話です。長くなってすみません。本当は十行くらいで終わらせるつもりだったのです。それがこんなに長くなるなんて、ホラーですね。

最後が無理やりなのは許してください。ということで、この辺で。では。

夏休み… 

こんばんは。
監督です。

夏休みも残り半分らしいですが、宿題はたくさん残ってます。
ただ、編集もやらなきゃいけないですしねぇ…

ほんと、どっか行きたいです。
頭使うのに疲れて、寝るのが幸せって感じです。
でも、来年の企画立案とかいろいろやることありますし。

さて、愚痴はここまでにして。

皆さんは幽霊を信じますか?
あと、宇宙人とかその他もろもろのUMAとか。

僕はいると思ってます。
UMAの中にはいるのといないのありそうですが、
他は結構身近にいるんじゃないかと思ってます。

僕もだいぶ昔、一回だけ幽霊らしきものに遭遇しました。
あと、記憶にはないですが、もっと幼いときに何か見たらしいです。

証拠はないですが、見ました。
最近まったく気配がないことが残念です。
せめてツチノコでもみたいなぁ(笑)

UMAといえば、映画「プロフェシー」が有名です。
アメリカのUMAモスマンを題材にした映画ですが、
まるで呪いの様に、関係者がなぞの死をとげる、というエピソードがあります。

ちょっと怖いですね。
僕らもうかつにそういうの作らないようにしますね。
作っても大作じゃないので相手にされるかどうか微妙ですが…

あ、そういえばスポンサーさんは学生時代UFOを見たそうです。
いつか、東京にも来るのでしょうか。

宇宙人映画で呪いってあんま聞かないので、
もしかすると撮るかもしれないです。

疲れたのでこのへんで。

以上、リック・ダニエルズでした☆

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