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ねぇ知ってる? 明々後日はもう文(ry 



こんばんはモリーオームです。
今回は自由工作は無しです。需要はないですけど一応報告
毛(?)らしきものはつけ終わって、あと手を作って塗装する予定・・・ってあれ?

・・・文化祭までに終わらないではないか

・・・

・・・(´・ω・`)


さて、記事を読む前からわかっていただろうことですが、ムササビ映画館のTシャツがきました!
写真は裏側ですね。ムササビが何げにでかいです。
表側には左胸のあたりにカチンコが入っています。
襟のあるシャツverもありますが僕は買ってないので紹介できず。
僕には説明がここまでしかできないのでどっかで詳しく話してくれることでしょう!
・・・でもそういえば前もこんなこと言った気がします

ともかく
文化祭中このシャツを見かけたら、映画のことを思い出して是非とも足を運んでみてください

以上モリーオームでした。

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名作映画たち 

やっぱり思ったんですけど、スネ○プ先生はちがいますね。むしろ、ウルトラマン○スモスのウルトラマンジャスティスの方が近いですね。っていってもわからないかもしれませんが。わかる人は何人ぐらいいるのでしょう…。だんだん僕の趣味に片寄ってきましたね。

と、言うわけで、ユージン カーンです。

お久しぶり。

最近ホームルームの演劇の練習とか、バンドの練習ばっかりで、映画の仕事ができていなかったのですが、今日は作業してきました!!皆さんごめんなさいね。

で、今日の話ですが、作業の話しではなく、映画の話です。

10月は家で4本観ました。
back to the future2
back to the future3
雨に唄えば
明日に向かって撃て!

です。
上の二つはback to the futureを前に観たので、その延長で。面白いです。伏線がたくさんあるので、一度に観るとよくわかります。

下の二つは、父親のお勧めです。
雨に唄えばは歌や躍りがたくさん出てきて、古い映画なのにクオリティがすごく高かったと思います。むしろ古い映画だからこそのクオリティの高さなのでしょうか。全体的には恋物語ですが、たくさん笑うところがあります。最後は少し感動します。大変よかったです。

明日に向かって撃て!は、時代に乗り遅れた強盗たちの最後の人生を描いたものです。あまり話しませんが、ラストはかなりしんみりと来ます。初めて観る感じの映画でした。

昔の映画の報告でした。
今日はこの辺で。

夏の大三角 

こんばんは、雑務担当ことシンケル・ユーテンです。
特別残留期間も始まり、いよいよ文化祭向けてまっしぐらです。

そんな中、昨日の放課後はバンド練スタート。
楽譜を忘れたのは内緒、うろ覚えで弾いたり歌ったりするのは大変でした。
本番へ向けて志気が徐々に高まってくる頃ですね。
ライブは初めてじゃないですがお客さんの前で演奏するというのはまた一味違って楽しいです。
楽しみで仕方なく、練習にも力が入ります。
文化祭中はほぼ全時間帯音楽室で何かしらのバンドが演奏してるのでよかったら是非そちらにも立ち寄ってみてくださいね。

スタジオ帰りの夜道、雲の切れ間から夏の大三角がくっきり。
月が綺麗です。

バンド練終了後は再び学校へ、装飾委員の作業がありました。
今年は校門装飾のアーチ作りが例年より遅れ、当日に間に合うかどうか心配なほどです。
そしてなんと言ってもアーチをくぐった先、真っ先に視界に飛び込んでくる巨大垂れ幕も見どころの一つですよ。

その作業も一段落し、時刻は7時10分を回ったところ。
HR作業の後片付けを手伝い下校。
翌日の放課後のステージ練習に向けて頑張らねば・・・


・・・おや?映画は・・・?
そうなんです、やることが多くて映画の作業になかなか出られてないです(言い訳
内装のパネル塗装の進捗状況がよく分らないですがきっと何とかなっていることでしょう。

そして、なんと!
今日は映画班員向け、明日には63期生向けの映画の試写会が行われます!
果たしてどのような作品に仕上がったのか気になるところですね。
是非その目で確かめてみてください!

なんて言っておきながら試写会の時間帯がステージ練習と被ってしまったので、僕は見れないです。
・・・残念。
製作さん、これどうにかなったりしないんですかねはいしないですね。
これは文化祭当日に本編を見るしか・・・!


というわけで今日は少し残念な雰囲気を漂わせてこの辺にしたいと思います。
体調管理にも気をつけながら、充実した毎日が過ごせるといいですね。
ではまた。

夏の大三角 

特別残留 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

昨日から特別残留期間が始まりました。
特別残留期間中は、中学生は6時半、高校生は7時半まで残れます。

つまり、朝早く来た人は半日近く学校で過ごすわけです。
授業が終わった時点でまだ学校にいる時間の3分の2もたってない訳です。
恐ろしいですね。

その分作業もはかどります。

今までは5時になると
え?もう5時?
だっだのが今は
え?まだ5時
ってなります。

今までは5時45分くらいになると
あと15分しかないのか、そろそろ片付けないと
だっだのが今は
あと1時間半あるのか、そろそろ差し入れ食うか
ってなります。

精神的には楽ですね。
体力的にはヤバいですが。

ということで疲れてるのでこのへんで。
では。

途中 



こんばんは モリーオームです
今回は見ての通りの自由工作(途中)です
ここのところなかなか手を着けられていなかったので一気に形だけは造ってみました
下に何か見えますが気にしない

で、これムササビ(のつもり)なんですけど・・・
やっぱり膜を広げて滑空してないとムササビに見えないですね
でも顔を丸くして全体的に毛をフサフサとつければ少しはムササビに見えてくると思います
なのでこれの完成も遠くはないですね
それに齧歯類は丸々としてないと可愛くないですし
でも毛の質感はどうやって出せばいいんだろうか?

文化祭の作業も平日は毎日何かしらで残ってます。
そうなるとほかのことがだんだん面倒くさくなってきて期末試験で残念なことになるので気も抜けないです
てか他の学校でもこんなに木材作業ってやっているのだろうか

以上もりーΩでした

頑張ったのに… 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

やっぱり新しい人に書いてもらうと新鮮でいいですね。
僕とか、ブログ創設時から書いてるメンバーはどんどん記事が短くなってますし。

さて、今日は学校は休みですが、作業はあります。
この時期はどの団体もやってます。
もう当日までの土日は2回しかありませんからね。

作業は最近はひたすらペンキの塗装ですね。
マスキングテープの消費量がものすごいです。すでに15本以上は使ってる気がします。
経済的にも体力的にもコストがでかいです。

そして、映画の本編はもうすぐ編集が終わると監督が言っていました。
どんな風になってるか楽しみです。

けっこう頑張ってたくさん書いたつもりだったんですけど、最近長文が続いてたので短く感じます。
では。

楽曲担当から 

お久しぶりです。AKBの星です

一応私用にカスタマイズされた(?)名前があるようですが、どうせこれ以降記事を書くこともないしこの名前でいきます。

前回の投稿は6月の初旬頃でしょうか、ほとんどはじめましてですね。




今回の映画に使用する楽曲が揃い私の中でのストラテジーは一段落を迎えたので、反省もしながら感慨深げに振り返っていこうと思います。

から書かせて下さいと訴えて今ここに書いています。




楽曲製作の話がきたのが4月の中頃。
それまでに作曲経験もありましたが全てピアノ曲。
映画のサウンドトラックのように壮大で迫力のあるものなんて創れるんかいな?
そもそもどうやって?
とまあ全く1からのスタートでした。



こうして見つけたのが、『DTM』デスクトップミュージックというもの。
簡単に説明すると、録音したり打ち込みという作業で作成した「オーディオデータ」や「MIDIデータ」を作曲ソフト上でアレンジしていきます。


伝わったでしょうか?やっぱり言葉で表すのは難しいな。実際私もソフトを触りながら身体で覚えましたし(笑)。



最近話題のボーカロイド(初音ミク等に代表される)の曲も、このDTMによって製作されています。


これで自前のオーケストラなんぞもっていなくても多人数多楽器で構成される音楽を創れるわけです。




こうして今まで製作活動を部活や塾と両立しながら行ってきました(かな…)。




私はプロではないので与えられたテーマに忠実な色の曲を創ることはできません。そこでブレインストーミング法の如くモチーフを量産し、雰囲気のそれっぽいものをアレンジして創ってきました(そもそもこの映画のテーマをまだ完全に理解出来ていない気がします)。

今回曲になることなくボッシュートされた多くのモチーフさんたちにもなかなか気に入っているものもあるので、機会があれば使っていこうとおもいます。



終わってみれば作曲の方法ですら手探りの状態からよく一通り創りあげたなあと思うと同時に、完成された曲の絶対数が少なかったとの反省もあります。
もっと時間が欲しかったです。





本編のEDに使用される曲は予告編のものよりかなり気に入っているので、もし来られた際は聴いてくだされば幸いです。

n足の草鞋を履いて 

今日は午後から雨、夏の暑さが嘘のようにすっかり秋めいてきました。
そろそろ分厚いジャケットもが恋しくなってくる季節です。
そんな中、いよいよ文化祭までの準備期間が二週間しかなくなりました。
トンカチの音は筑駒の秋の風物詩、着々と本番へ向けて準備が進んできましたね。

申し遅れました、はじめましての方ははじめまして、そうでない方は...多分いらっしゃらないでしょうね(笑
シンケル・ユーテンと申します。
二回連続でブログに新参ですね、よろしくお願いします。

さて、今回の映画作成にあたって、僕の役職は何だろうと考えてみました。
今までやってきたこととしては、ポスターロゴのデザイン、その他もろもろの広報物の製作、音響効果音の作成、教室内装の図案の設計、撮影現場の準備、はたまた音楽の出来にちゃちゃを入れたり。
主にパソコンと向かい合って行う仕事が多いような気もします。
...ね、これと言ったしっくりくる役職名が思いつかないでしょ?
いろいろ考えてみましたが、結局「雑務担当」という言葉に自分の中で落ち着きました。
聞こえをよくすると「縁の下の力持ち」、そんな役割が果たせて嬉しい限りです。
そしてエンドロールで僕の名前がどのように流れてくるか不思議でなりません。

ここでちょっと製作裏話をしますと、実は僕本来エキストラで映画に出演する予定だったのですが、尺の関係で該当シーンが削られてしまいました←
来年こそはエキストラ枠獲得を狙いたいところです。

タイトルに戻ります、「n足の草鞋を履いて」です。
果たして今回の文化祭へ向けて僕は何足の草鞋を履いているのでしょうか。
映画だけでも先ほど列挙したようにいろいろな事をしているのですが、もちろん文化祭は映画だけではありません。
HRでは広報・音響、それに加えてバンド、装飾、しまいにはステージにも出演する事になってます。
これが何とまぁ忙しい、こんな僕がここまでうまい事やってこれてるのが信じられないくらいです。
いくつかのタスクを同時処理する能力が身についてきたんでしょうか、ぶっちゃけどれか一つは蔑ろになっても良さそうですが...
結局のところ本当に忙しい時は「忙しい」と言う余裕すらなくなるのでしょうから、僕はもう少し頑張れそうです。
忙しい、もとい、本音を言いますと、毎日が充実して、すごく楽しいです。
今が一番楽しい時期なんじゃないかなとも思うほどです。

今後も作業は続きます。
映画についていうならば、ここからしばらくは内装のパネル作成。
完成が楽しみですね。

制作さんが「自由に書いていいよと」と言うもんですからこんな冗長な文章になってしまいました...
書きたい事は山ほどありますが今回はこのくらいにしておこうと思います。
自主制作映画は大きな挑戦だと思います。
そしてそんな楽しみに携わらせてくれた関係者の皆さん、本当にありがとうございます。

最後になりましたが、映画は皆さんが見る事によって完成します。
是非文化祭にいらして楽しんでいってください!
それではCEREALS63がお送りするアクション超大作、乞うご期待!

はじめまして! 

はじめまして、キャストのユージン カーンです!

今日初めてブログを書くので緊張しています。

僕が映画班に誘われたのは3月(だったと思います)で、監督に「ユージンにぴったりの役があるんだけど、やってみない?」といわれたのがきっかけで、やってみることにしました。
しかしこの役が僕にぴったりとは…。監督は僕をなんだと思ってるんでしょうか、映画を見てから僕と一緒に悩んでください。

撮影を初めてやってみて、同じことをやること、カメラを気にしたり気にしなかったりの微妙な所、夏に冬着を着ること、周りからの冷たい目線に耐えること(ヒント:一番暑そうで一番社会的に危なそうな人が僕です。)の大変さを感じました。

でも大変だったとはいえ、僕はこの役がかなり好きです。演じていて楽しかったです。皆さんありがとうございました。

この人を違う作品で表すと、
「天空の城○ピュタ」のドーラーのおばさん
「ドラゴン○ール」のピッコロ大魔王
「ウル○ラマンガイア」のウルトラマンアグル
「アンパ○マン」のどきんちゃん
「ハリー○ッター賢者の石」の(賢者の石だけですよ)スネイプ先生

みたいな感じです。伝わったでしょうか…。今後見つけたらまた追加しておきます。

では、今日はここら辺にして、自己紹介を終わりにしたいと思います。
次はもうちょっと面白いかもしれません。では。

copyright © 2017 むささび映画館-CEREALS63- all rights reserved.

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