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「安心」それは時として最大の「不安」となる 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

ついに期末3日前です。
そろそろ勉強も本格化してくる頃。

…のはずなんですけどね。
今日もTSUTAYAで映画を借りてしまいました。

なぜこんなことになってしまったのかというと、一昨日ふと思ったんです。

期末勉強飽きたな

そんな中エイリアンを返しにTSUTAYAに行ってしまった訳ですから、そりゃあ次のに手が伸びます。
さすがに約2時間半かかるエイリアン2は自重し、何か短くて疲れない映画を探してました。

そこで見つけたある映画の紹介文が一言。

さっくり見れます。

時間も約90分。
昔テレビで少し見たからストーリーも知っている。

ぴったりじゃないか。
ということで「ジャンパー」という映画を借りました。


なんでこんなことに…

よく分からないんですけど、今学期は謎の安心感があるんです。
別に勉強をしまくった訳でも内容を完璧に理解した訳でもなく、ただただ根拠のない安心感があります。
だから直前に映画借りてブログ書きながらのんきにホームアローンなんか見ちゃってるわけです。

それなのに危機感を感じないのが不安でたまりません。
不安じゃないのが不安。
矛盾してますね。


いくら安心感があるからって勉強はしてますからね。
赤点はないです。

これも安心感からそう思ってるだけか。
では。

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脚本-そのに- 



こんにちはサイモンです

今ブログを書いています
なぜかというと昨日書き忘れたからです
なので昨日書く予定の文章を今書きます昨日の気分で読んでください
最近は脚本のことしか書いてないですが、今日も脚本のことを書きたいと思います
今書いているのが一本あるのですが、
書いていると他の作品を書きたくなったりとうずうずするものです
かといってプロットがすぐできるわけでもない上に、なにより時間がありません
脚本を書くといっても期末前なので電車の中での息抜き程度にしか書けません
それに携帯電話のメールに作っているのでなかなかに書くペー
スも遅くなってしまいます
そのせいで思いついた案を忘れてしまうこともしばしば
それに「こういう作品を書きたい」とイメージを持っても、それを実現するような作品を書けないのです…
何故なら、「こういう作品を書きたい」というイメージが設定やキャラや他作品の影響が大きいからです。
すると、結末を作れなかったり、他の作品の流れにかなり似通ってしまうのです。
悲しいかぎりです

期末前なんだけどね 


どうも、キャメロン・モントリオです。書くの完全に忘れてました。どうしましょう。

さて、特に書くこともないのですが、特に書くこともないので、ジャックオランタンを作りました。
なぜか学校にカボチャがあったので。でも加工後はすぐ腐ってしまってあまりもたないらしいです。残念ですがそれもまたあれですから。

短さを写真でごまかしつつこのへんで。では。

もう一年ですね 

こんばんは。
ヒラリーノリントンです。

もう期末一週間前で時間割が出たところです。
なんで、期末前になると更新回数が増えるんですかね?
みんな現実逃避したいのかもしれないですね。
もしかしたら、このブログは憂さ晴(ry
ないと信じたいです。いや、ないですね。

で、今日にタイトルは「もう一年ですね」です。

さぁ何がもう一年なのでしょうか。



答えは


活動開始からです。


実際もう少し早かった気がしますが、記録がないもので適当です。

僕が参加したのはちょうど一年と一週間前ぐらいだった気がします。

僕の映画の活動の最初の記憶はみんなで期末前にもかかわらず脚本を書いていたところですから。

はい、最初の話に戻りましたね。

なんでここでもわざわざ期末前に脚本を書き始めるんですかね。

本当に不思議なメンバーですね。
でもいいメンバーでもあります。

こんなに感慨深くなったところで期末勉強に戻りますか。
では。

エイリアン 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

今日は「エイリアン」を見ました。
リドリー・スコット監督の一番最初のやつです。

かなり昔の作品ですが、普通に楽しめます。
大きくなったエイリアン以外はそんなに古い感じが気にならなかったです。
エイリアンの全身が映っちゃった時は完全に人間の体型してましたね。
着ぐるみ感まんさいで、一気に恐怖が薄れました。

まあ全身映るのは最後の方なんでそれまではすごい緊張感です。
ホラー系の映画を見るとカロリーをたくさん消費するらしいんですが、エイリアンめちゃくちゃ疲れます。

全体的に暗いし、エイリアンは奇襲系の襲い方なんでかなり集中して見ることになります。
集中させられるから楽しめるんですけど、さすがに暗すぎる気はしました。

ストーリーとしてはすごいですよ。
ホラー系ではあるけどそこまで怖すぎる訳じゃないですし、展開も予想通りだったり予想外だったり、絶妙です。
古いからって侮ってはいけません。

ちなみに腹から出てきた小さいエイリアンはかわいいです。


…期末一週間前に何やってんでしょう。
勉強しないと。
では。

かわいい冬休みだと思った?残念、期末ちゃんでした! 

文化祭準備から文化祭当日までがあっという間だったというのに、今になっては文化祭が遠い昔のように思えてくるこの頃、シンケル・ユーテンです。

さて、本格的に特にこれと言った書く物が思い当たらないのでけん玉の話をします。
というのも先日、僕けん玉検定受けてきたんです。
皆さんけん玉に検定が存在することご存知でしたか?
案外知られていないようなので。
僕はまずセーフティーネットとしてとりあえず1級を受けて、合格しました。
その後目標だった準初段を受けたのですが、ふりけんで失敗して不合格。※ふりけんは超基本技
だめだこりゃ、基礎が足りん。

というわけで次回の検定までしばらく時間があるので精進してきます。
今度は初段狙ってみようかな…?

始めてまだ三ヶ月しか経っていないけん玉ですが、これが案外皆に受けるんです。
この前なんて、ヴァイオリンとのセッションの練習場所として初めて行った児童館でちょこっと披露したら、いつの間にオーディエンスが職員総動員のけん玉ショーに。
ありゃたまげた。

…けん玉だけに。

お陰様で数ヵ所の児童館からイベント出演のオファーがあったりなかったり。
ちょっと忙しくなりそうです。

ちなみに、得意な決め技は天中殺です。

制作秘話:プロット 

こんにちは
ダニエルズです。

今回はプロット編です。

プロットってのは、
あらすじよりは細かく書かれたあらすじみたいなものです。
時系列ではなく、作品の進行どおりに書かれます。

で、前回、
主人公が会社員になって、なぜかある計画に巻き込まれ、それを阻止する
というおおまかな流れが出来たので、
それをプロットにしていきます。

まあ、上の流れを見て、「ある計画」って何だ?
と思うかもしれませんが、
僕らは先に結末作ってつじつま合う計画にしようぜってことで
後回しにしました。

んで、
アクション3つは欲しいよなとかいってアクションが増え、
それのつじつまが合うようにストーリーが組まれ、
僕が新キャラを登場させてまた変更され、
それによって一人キャラが減り、
またストーリーを直して、
ストーリーを直して
色々直して

てな感じで枠組みが出来て、
それと同時に「ある計画」は人体実験になりました。

プロット書くのはすごく大変なので、割愛させてください。

とにかく、何度も改変があり、大変でした。

プロットはこのくらいですかね。

次回は脚本編です。ついにあらすじが脚本に進化します。
お楽しみに。

以上、リック・ダニエルズでした★

製作秘話 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。

今回は制作秘話ではなく、製作秘話です。
内容は制作秘話とたいして変わらないですが、製作関係にしぼって書こうと思います。

そもそも製作って何なんでしょう?
正直僕もよく分かりません。
英語だとプロデューサーで、組織のトップっぽい感じだというのは分かるんですけど、なんか曖昧な役職ですよね。
製作総指揮とかもいるんでトップなのかも微妙ですし。

仕事内容もはっきりしてません。
今回僕がやった仕事は、撮影のスケジュールたてたり、ロケ地を使うお願いをしたり、撮影に立ち合ったり…
まあ要するに雑用ですね。

結局何でも屋みたいな感じで、やる人がいない仕事をその都度やってました。

プロの映画でも製作の仕事はよく分かんないですよね。
特典映像とかでも、「監督による音声解説」とかはあっても、「製作による音声解説」はないですし、インタビューとかに出てきても、作品自体に関する話ばっかで自身の仕事に関しては話してないです。
仕事が地味だからですかね。

適当に書いてきましたが、もし今後も書くとしたら制作秘話では触れられないような地味な仕事を紹介していこうと思います。
とにかく地味なんで、あまり期待しないで制作秘話のオマケみたいな感じで見て下さい。
では。

撮影秘話-会社編- 

こんばんは。
ヒラリーノリントンです。
今日は総括はおやすみして撮影秘話をお届けします。最後の総括は今年度の仕事が全部終わってから書きます。

で、今日は僕が一番変貌を遂げた撮影地でもあり、僕らスタッフが苦労したと思う撮影地をお送りします。


まず一枚目の写真。
このシーンは見覚えありますね!?
会社で拓と木村が戦うアクションシーンです。
これは学校内のある場所で撮影されました。
学校関係者でも分からない人はいっぱいいるみたいです。
では、普段はどんな風なのでしょうか





こんな感じです。この写真は学校説明会の時の写真で通常より椅子が多くなっていて机がありませんが、だいたい様子はわかるかと思います。

実はこのシーン、可動式のパネルを動かしてセットを作っています。

大体、設営に30分~1時間かかります。その上、毎日元に戻さないといけません。
こんな撮影を7回ぐらいしました。

スタッフ総動員です。
その代わり、可動式なので普通じゃ撮れないアングルからとれたりしちゃいます。

結構良いシーンになったと思います。

以上です。
少しは楽しんでいただけたでしょうか?

では。

Yesterdayishistory,Tomorrowismystery,andTodayisagift.Thatiswhywecallitpresent 

こんばんは モリーオームです
タイトルのフレーズはちゃんと元ネタがあるみたいですね。 
カンフーパンダじゃないか、流石に。

そういえば今日は中学の卒業アルバムが来ました。
それにしてもこいつがとんだ曲者でして、
中一の時の写真は今と違いすぎて黒歴史なのですが、中三の写真は何も変わってねえ!ってなるんです。
去年卒業したばかりで敷地は一緒だから当たり前ではあるんですけど
やっぱり中学の三年間って本当にみんな変わりますね(例外もいましたけど)
雰囲気とかも今とは違う感じで面白いです。

ふと、これ書いている途中に
昔の自分が今の自分を見たらなんていうんだろうなとか思いました。
たぶん考え方とか別人なので結講わからないものです。
言ってて厨二臭いですね
でもせっかくだからこれをどうにかして新しい脚本に生かせないかな?


では、今日はここまで
おやすみなさい

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