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あの男が帰ってくる 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。


夏休みもあとわずか。
宿題が地味に面倒くさくて困ってます。
しかも英語の宿題がメール提出で締め切りが明日というフェイントをかけてきたから困ったもんです。
休みもどうせあと2日だけなんだからそれくらい待ってほしいです。

しかも漢文の宿題は漢詩を書けという無茶ぶりです。
適当に書こうと思ってたんですけど、意外と書けなくて苦戦してます。


さて、1つ前の投稿のカメラ男、今年もちゃんと登場します。
あの記事の撮影の結果は文化祭のパンフレットや文化祭実行委員会のHPで見ていただけるかと思います。

あのカメラ男はある班員の親御さん(通称スポンサーさん)が去年作ってくれた力作です。

なんですが、さすがに1年以上もたつとボロが出てきちゃいました。
レンズの部分が取れちゃうんですよ。
下向くたびに落ちるんでけっこうめんどいです。

それでも写真じゃきっとボロいとこは分かんないと思います。
今年もカメラ男にご期待下さい!


あ、ちなみに「製作を探せ!」をコンプリートするには映画本編だけじゃ足りませんよ。
では。

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映画泥棒 

昨日は映画泥棒の撮影でした

昼からパイレーツ 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。


まさか日曜日の真っ昼間にフジテレビで映画が放送されるとは思いませんでした。
それもパイレーツオブカリビアンとは。


フジだったかは忘れましたが、ちょっと前にデッドマンズチェストとワールドエンドが放送されてたんで、こんな微妙な時間にやるくらいならその時にまとめて放送してほしかったですね。
よっぽど24時間テレビをつぶしたいんでしょうね。

フジは昨日もワンピースで対抗しようとしてましたし。

特別編作るのはいいんですけど、今回は雑でしたね。
編集むちゃくちゃになるのはそもそも2時間に収まる内容じゃないから仕方ないにしても、作画がびっくりするくらい雑でした。
絵が下手とか雑とかだけじゃなく、キャラクターが急に痩せたり傷が減ったり増えたりしてましたからね。
あれだったら描き直さないでオリジナルのを使って編集した方がよっぽど良い気がします。

24時間テレビあるからってムキになってムチャしないでいいと思うんですけどね。

そして今日の日曜洋画劇場はテレ朝が大好きなトランスポーターです。
もう何回目なんだか…。
では。

鹿 


こんにちは モリーオームです
最後に書いたのが1月以上前だったので
かなり久しぶりですね

と言っても何か特筆することもなく
僕は映画は美術がメインだったので、映画班についてもあまりかけないですし
そういえば去年のこの時期は色んなところを走ってましたね
それもスーツと革靴で
暑いからという理由で基本的に家から出ない今からすると
信じがたいです

写真はニホンジカです
アルミホイルで作るとなんか遠近感がないですね
光の当て方とか考えたら改善されるんですかね

そういえばポケモンの新作にもこんな感じのがいますね
あれはきっとフォルムチェンジでダイダラボッチになるんでしょう!
・・・あって欲しいけど流石にないか
でも新作は面白そうです 買わないけど

残りの夏休みで一回くらい山に行きたい
以上モリーオームでした



冷やし中華始めました 

どうも、キャメロン・モントリオです。甲子園も佳境ですね。


さて、長いようで短いようでよくわからない夏休みもそろそろ終わりが見えてきた感じがします。そろそろ宿題のことを考えなくてはなりません。…なんか書いてて泣きそうになってきました。


パシフィックリム見たいのに近くの映画館でやってません。あれいいですよね。なんも考えずに、とりあえずかっこよさそう。

今年の夏も映画色々あったけど、結局ほとんど見ないという例年同様の展開になりそうな予感。風立ちぬはなんとかして見るとして、終戦のエンペラーが見たい。ローンレンジャー、ワールドウォーZ、ホワイトハウスダウンはどれもそこそこ面白そう。
だいたいそんな感じ。

なんか映画っぽいこと書けました。まだ、一つも見たやつないけど。



どうでもいいんですけど、だいぶ前の記事の「監督と三人の制作」の後半あたりが完全にAMEMIYAの「冷やし中華始めました」のメロディで脳内再生されます。たぶん、アメミヤがヘイヘイヘイでやってた、ゲストの苦労話を「冷やし中華始めました」のメロディで歌うというネタに口調と話しの雰囲気が似てるんだと思います。

ひょっとしてカーターは意識してたのでしょうか。謎は深まるばかりです。



どうでもいいですが、自分の文章は、「どうでもいいですが」という前置きが多いと思います。他にいい話題転換の方法が思いつかないんです。「ところで」とか急に使うとなんか違和感があっていやなんです。


どうでもいいですが、今回はこの辺で。では。

あとちょっと 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。


一昨日も「あなたがくれたもの」の撮影をしました。
班員の親戚の家を使わせてもらっての撮影です。

その撮影で新たにキャストが2人クランクアップしました。
あとちょっと…なんですけど、そのあとちょっとが面倒くさかったり大変だったりする撮影なんですよね。
まああとちょっとであることに変わりはないです。


さて、今日僕は映画館で「ローン・レンジャー」を見ました。
ジョニー・デップが出てるディズニーのやつです。

椅子が合わなかったのと部活&撮影続きで少し疲れてたので少し気が散りがちだったんですけど、面白かったですよ。
やっぱジョニーデップのやってるキャラは面白いです。
セリフ少なくても表情や動きが独特なんで相当な存在感ありますね。

あ、ちなみにエンドロール入った後もちょっとだけ映像あるんで、もし見る時はエンドロール入ったからって帰らないで下さいね。
エンドロールの後に映像あるのに帰っちゃう人みるとざまあ見ろ!ってなります。
やっぱ映画は最後まで見ないとダメですよね。
では。

久しぶりの撮影 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。


今日は久しぶりに撮影がありました。
「あなたがくれたもの」の方の撮影で、多摩川と僕の家で撮影しました。


多摩川の方の撮影は本来5分で終わってもおかしくないような撮影だったんですけど、班員がトラブって遅刻したり、ふざけたりしてたらなんだかんだで1時間近くかかりました。
このパターンは昔からちょいちょいありますね。
時間に余裕があるって分かるとふざけだして結局すごい時間かかるんですよ。
まあ今日は音声使わないシーンなんでふざけても大丈夫だったんですけどね。


僕の家(マンション)での撮影では、僕がたまたまキャストでセリフもあったんですけど、自分のマンションで大きな声出すって難しいですね。
なんかすごい抵抗があって、音量も出ないし抑揚も消えるしでボロボロだったんで、もう1人のキャストと変わってもらいました。

ということでマンションで大きな声出してるシーンがあったら横に立ってるの僕なんで、「製作を探せ(笑)」のヒントにして下さい。
では。

なんだこの暑さ 

どーも。クリスティーン・シュンペーターです。


3日前に部活の合宿から帰ってきました。
長野の霧ヶ峰高原に行ってたんですけど、帰ってきて改めて向こうの涼しさに気づきます。
今日の関東暑すぎますよ。

今年は雨が多かったこともあり、霧が濃くて楽しかったです。
街灯の近くとかだと霧が反射してホントにキレイです。


さて、今日は世界陸上が始まりましたね。
CMで初日から男子100mがあるなんて聞いてたので期待してたら全然始まんないです。
テレビの番組表にもタイムテーブルが書いてないんですよ。

で、調べてみたらまさかの深夜でした。
明日(日にちとしては明後日)の決勝も深夜ですし。
モスクワって意外と時差大きいですね。

今は女子マラソンやってますね。
ただ、見てて観客が全然いないんですよ。
スッカスカです。

しかも同じコース4周って…。
暑さもありますし選手としては最悪の環境でしょうね。

たぶんロシアはマラソン文化があんまりないんでしょうね。


まあ福士選手がメダルとれたんで日本としては悪くない滑り出しなんですかね。
では。

分岐点、別れ途 

お久しぶりになりますシンケル・ユーテンです。
どうやら高2も夏休みという時期に突入したようで、
時の速さというものについていけなくなっているような気がします。
老けたのでしょう。


さて、しばらくしたものですから、
いろいろな出来事があったようで、実際特になかったのかもしれないようで、
でも考えるとやっぱりいろいろあったようです。
わけがわかりませんね。僕もです。

個人的な話になると、ここ最近の一番の重大ニュースは、
バンド活動をやめたことでしょうか。
高校生のバンドというもの、
(男子校ですから)男同士の堅い友情で燃え上がるロックンロールに捧げる青春・・・!
みたいなイメージが少なからずあると思うのです。
メンバー脱退したことは確かに考えるとショッキングなのです。
バンドのみならず、グループ活動というものは信頼関係が崩れると
簡単にバラバラになってしまうものなのですね、と実感。
人間関係というのは難しいのです。
残りのメンバー達には引き続き頑張ってもらいたいですね。

そんな出来事もあったことか、
最近は曲作りがちょっとしたマイブームになっています。
想いをメロディーという言葉に乗せて・・・みたいなロマンですよ!
そういえばちょっと前に我が映画班のPV・特報映像が公開されましたね。
BGMで流れている曲はもちろん音楽さんが手がけたものですが、
実はあの曲、もともとは僕が短編のテーマソングとして作った
ボーカル入りの曲なんですよ!
結局作ったのはメロディーだけですが、
自分のメロディーがああいう形でMIXされて曲になるというのは感動的です。
そういうこともあって、先日は初のオリジナル曲としてピアノソロ曲を1曲書き上げ、
今は友人作の詩にメロディーを付けて、POPな感じの曲を鋭意製作中です。
自分の場合、曲はサビからが作りやすいと思うのですが、
どんどんぱっぱといいメロディーが浮かぶ時は、「冴えてるな!俺すげぇ!」となるのです。
幸せです。

ところで高2ということでよくある悩みの一つかもしれないのが
親との対立なのかもしれません。
最近勉強や諸活動の話で父親と意見が食い違って
喧嘩にもなってピリピリした感じでちょっと過ごしにくいのです。
小さい頃からそうだったのかもしれませんが、
自分は、自分が正しいと思ったこと、自分の信念を最後の最後まで、
破綻するまでやり通し、決して考えを曲げようとしない、
ちょっと柔らかく言うとフレキシブルでない人間だと思うのです。
いろんな出来事があったのも、そんな性格が裏目に出てきている故かもしれません。
自分を見つめなおすいい機会になれば・・・。


変わって、ちょっと楽しい話をします。
昨日、東京ディズニーランドに行って参りました!
従姉が東京に遊びに来るものなので、(案内を建前に)思いっ切り楽しんできました!
朝早くに行ったおかげもあってか、3大アトラクションはちゃんと一日で制覇しましたよ。
満喫出来ました。
ところでスペース・マウンテンの内部ってやっぱり気になりませんか?
コースが見える明るいスペースマウンテンも一度乗ってみたいものです(笑
まぁ暗いからこそ面白いのでしょうけれど・・・。

長くなってしまいました。
夏休みも終われば(体育祭挟んで)文化祭まっしぐらですね!
僕は文化祭実行委員としての仕事にも追われる日々が続くのですが、
映画班の作品にも大きく期待していてくださいね!
みんなで盛り上げて行きましょうー!

お疲れ様でした。

監督と三人の制作 

どうも。マーサ・カーターです。
クリスのブログの「合宿ノイローゼ」ってAKBの曲にありそうですよね。
何でもないです。
もう八月ですか。
俺たちの夏はまだ始まったばかりだ!
何でもないです。

さて、ぼくもむささび映画館のHPの方のPV&特報見てみました。
なんかちょっと感動しちゃいましたね。
っていうかあの音楽もアルバートが作ったんですね。
まあ去年の映画で流れていた曲も彼が作ったものなのでいまさら驚くことではないのかもしれませんが。
でも普通になんかいい曲だなと思って聞いていて友達が作った曲だったらびっくりしますよね。
曲を作れちゃう人がいて、すごいこだわっちゃう監督がいて、全然映らなかったけど手の爪まで作っちゃう人がいて、一つの映画ができるのかと思うと珍しくまじめなことを言ってみたくなるものです。
似たようなことを去年キャメロンが映画とは関係ないところでいっていましたが、一年遅れてその感覚がわかったような気がします。

この映画と関わっていると、すごいなあと思うことが多くて楽しいんですよ。
なんかブログに書いてると内部の者が内部のものを褒めてるみたいですが、そういうつもりではないんですよ。
ぼくは短編の主役なわけですが、キャストなんて撮影だよーと言われたら、のこのこ出て行って、しゃべって動いてお疲れ様ーとなるだけなわけです。
それに引き換え、監督やクリスはホントに毎日のように働いているので、部外者の気分ですごいなあと思うわけです。
あと、モリーとかキャメロンとかもすごいがんばってますね。
っていうか今知ったんですけど、クリス、モリー、キャメロンの三人が制作なんですね。

彼らはGWに山に泊まりで撮影しに行ったんですよ?
青春しちゃってますよね。
うらやましいです。
今作ってる映画をやめてこの活動をドキュメンタリーにした方がいいのではないかと思うくらいです。「監督と三人の制作」とか言うタイトルで。
そうしたら普通の映画館で流せるくらいのものになるのではないでしょうか?
さすがに大げさかもしれませんが。


監督と三人の制作


とある町のとある学校
そこに四人の男たちがいた
監督と三人の制作
彼らは展示や演劇のひしめく文化祭を変えようと立ち上がった!

彼らに向けられる目は冷ややかだった
映画は必ず失敗する
そんなことを言う者もいた
酷い映画を素晴らしい音楽でごまかしてもらおう
そんなことを言う者もいた(僕)
本当に無力だったんだねって感じになったらどうするといって
inabilityというタイトルに反対した者もいた(僕)

でも彼らは負けなかった
出たシーンがオールカットされてもめげなかった(ウラノス)

そして迎えた文化祭
お客さん280人くらい来ました
でも賞はとれなかった・・・

彼らは落ち込む暇もない
すでに来年に向け動き出していた

今年は何と二本立て
一本ダメでももう一本あるし
そんなことを言う者もいた

山に合宿も行きました(青春)
作った手が一瞬しか映らなくて
爪は全く映らなくてもめげなかった(モリー)

そして迎えたcereals63最後の文化祭・・・


「監督と三人の制作」がハッピーエンドで終わることを祈りつつ
              2013年 夏

copyright © 2017 むささび映画館-CEREALS63- all rights reserved.

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