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雰囲気と要素の両立 

えーと……はじめまして。
部外者の『AKBの星』です。もっとよいニックネームが思い付いたら変えます。
この映画班には楽曲提供という形で係わっています。

ウラノスさんに勧められ、今回投稿させて頂きます。

で、DTMと呼ばれるパソコン作曲を行っています。必要最低限な関連機器の購入に既に3万強使いましたし、今後さらに1万5千円の出費がほぼ確実となっていまして……
半分ほどは映画班から出して頂けるということで。それにしても音楽とはお金のかかるもの……ほとんど初期投資ですが。


タイトルに戻ります。

監督(このブログでの名前は知りませんが)が思う映画主題曲のイメージは、『Extreme  Wayz』という、海外の映画で使われた楽曲(ボーカルあり)だということで。

つまり、ラストシーンでベースが小さく入り、だんだんと音を重ね(厚みを増す)ながらメインテーマに繋げていくというもの。

しかし、この手法だとテーマはポップスのようなものにしかならず、結果として同時に提示された「○○○○(映画で伝えたいこと。伏せておきます)を暗い曲調で表現」という条件に合わなくなります。

Michael Jacksonにも見られる暗いポップスでも違うと思うんです。どちらかといえば壮大なイメージですかね。

大量の資金をもって撮影される特撮映画でもないですし、やはり室内音楽ぐらいの規模のものでしょうか。

今は模索しながら様々に調子の違う曲を作っている段階です。


ここだけの話、もう少し大人に、そして枝葉をもう少し削ぎ落とした脚本になるとやる気も高まるんだけどなあ

Comments

おお!

DTM!
僕もこの前やってみようかと思ってフリーのソフトをダウンロードしようとしたらVSTプラグインっていうホストが必要らしくてよく分からず断念したのですよ~!

DTMやってみたいなあ!


最後のところも同感です(^_^)v

プラグインはキーボード等からMIDIデータを転送したりする際のもので、作曲ソフト自体に直接必要な器材ではないと思われます。
フリーソフトは・・・良くないと思います。プログラミング上の不具合はよく出ますし、機能や使いやすさ、そして音色データの種類に難があります。

同時使用楽器も5種類を超えると、作業時間の割に進行が遅くて大変です

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