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なんどめだナウシカ 

どうも、撮監のキャメロン・モントリオです。モントリオと打つときはいつもモントリオールが候補に出るので、そこから2文字消しています。

さて、今日は金曜ですね。金曜ロードショーはナウシカです。ということでそれについて書こうと思っていたのですが、少し体調が良くないので、早めに寝ることにし、別の話にしようと思います。

ナウシカの公開の翌年、1985年。家庭用ゲーム史に名を残す1本のゲームが発売されました。そう、皆さんご存知スーパーマリオブラザーズです。

スーパーマリオブラザーズは全世界で4000万本以上を売り上げた大ヒットゲームです。このソフトがゲーム業界に与えた影響は非常に大きいのです。その魅力は語れば尽きないのですが、ブログの記事としては、尽きないと終われないという問題があり、割愛させていただきます。

で、結局何が言いたいかというと、コンプガチャは良くないと思うのです。マリオが大ヒットしたのはそれがゲームとして非常に面白かったからです。しかし、コンプガチャが儲かるのは面白いからというより、レアなカードがなかなか出ないからだと思います。しかも、その希少性を運営側が作り出しているのです。これはたしかに問題ではないでしょうか。ゲームを、映画や漫画と同じく文化の一つだと考えたときに、このような状況はよりよい作品が生まれづらい状況ではないでしょうか。
以上、ぐちのこーなーでした。

マリオの魅力?
人が失敗してるのを見ると、自分にはできそうな気がする。

天候は世紀末のようですが、マヤ文明の暦が2012年で終わっているというのが嘘かもしれないと新聞にのっていました。6000年後まで書かれた暦が見つかったとかなんとか。その記事は、「マヤの人々は終末を探し求める現代人とは考え方が大きく違う。」という感じて締められていて、なんだか妙に納得してしまいました。

マリオとマヤを分けて二回分にすればブログのネタが稼げたことに今気づきました。後悔はしませんが、反省ぐらいはするかもしれません。

記事のタイトル詐欺だ!とかは言わないでね。では。

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