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お休み 

どうも、キャメロン・モントリオです。バレンタインだけど男だけで富士急いってきたよ、というありがちでありながらも話を続けやすい書き出しではじめられてうれしいです。

さて、富士急です。ハイランドです。僕は絶叫系はすごく苦手ではないけれど、決して得意でもない感じで、わりとビビっていたのですが、思ったより大丈夫でよかったです。で、とりあえず言いたいことは、ええじゃないかがええじゃないかということ。
あれは楽しいです。ジェットコースターの浮遊感というか、もし安全バーが無かったら俺ふっとんでるな感が苦手な人も、ええじゃないかなら大丈夫じゃないないかと思います。
まず、あまり浮遊感はありません。回転してるからじゃないかな。わけわかんないけど速くて振り回されたという印象です。また、コースターの形状的に、安全バーが機体についているというより、安全バーと機体が一体化しているため、もし安全バーが無かったらという想像がしづらいというのも僕としては良かったようです。ジェットコースターにのって、もしこのコースターの機体自体が無かったらという想像はまずしないですよね。たぶんそういうことかなと思います。
ただ、速さや高さ、衝撃が苦手な人にはだめそうでした。あと、あくまで個人の感想なので、お前が言うから乗ってみたら怖かったじゃないかコノヤローと言われても困るよということは声を大にしていっておきたいじゃないか。

どうでもいいのですが、なぜジェットコースターはどれも出落ちなんでしょう。一番最初が一番大きくて、二回目以降の山がそんなに怖くないですよね。逆に最後だと慣れちゃって怖くないのかな。ジェットコースターもひとつのドラマだと考えると、クライマックスがあるべきではないかとも思うのですが。全体の長さ的に出落ちでも押し切れるからか。我らも2分ぐらいの出落ち映画撮ってみたらどうだろう。

と、無理やり話が映画と繋がったことにして、この辺で終わろうじゃないか。では。

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